辛味が深い

辛味が深いね。

11月9日

最近自分がすっげえ拗らせた厨二病なんじゃないのかのものすごく考えている

文字にするのも恥ずかしいけどせっかくなので文字にしておく。だってこの日記誰も見てないもん。アクセス数、1(私)だし。

 

私はもはや人に期待出来なくなっているんじゃないのか?と思う

なんでそんな考えに至ったのかと言うと、この前友達に「一緒に銭湯行こう」と誘われてごく当たり前のように「なんで私のことなんか誘うんだろう…」と思った事ある。そんな自分に気付いてびっくりした。

基本、私の中では「自分から誘わない限り、人と遊びに行けない」と思っているので、人から誘われることに慣れてないのだ。黙っていたら相手が誘ってきてくれるわけないだろ、頭沸いてんのか?とすら思う。

私は私にとってはこの上なく魅力的な人間だと思うけど、他の人にとってはその限りではないとちゃんと知ってるからだ。

思えば小学生ぐらいの時からそうだった。常に自分から動かないと相手からこっちに来ることは絶対にない。多分私だけが相手のことを好き。そんな気持ちが常にどこかにあった。実際そうだった気がするし。

小学生、中学生、高校生の途中の間ぐらいまではそれでもまだ受け身だった。人から施しを受けるのを待っていたわけでは無いと思うが、自己肯定感も低い人間だったので、「私に誘われる相手が可哀想だ」と思って誘えなかった気がする。自分のことを自分の中でさえ下の中だと思っていたので。

大学生になって、バイトなどを始めて自己肯定感が爆上げになったので今はいい友人たちもいて、見事人から誘われるようにすらなったのだった。理由はわからん。まだ。

正直自分は世界から愛されるべき存在だし、こんな悩みすらもいじらしくて可愛いし、ところどころ私好みだし性格の屈折も自信がある自分もめちゃくちゃ可愛いんだけど他人から求められる理由はマジでわからんな。人に期待して報われたこともないし。報われてえが多分この考え方してる限り報われててもそれを認識できない可能性あるんだよな。もしかしたらもう報われてるのかもしれんどっかで。報われててくれ〜〜〜〜〜〜〜あ〜〜〜〜〜〜〜もうわからんかなってきたな本当頭の整理って奴がついたこと一度もないな。色々考えてるうちに分岐してきて結局全リセットしてしまうそういう人間ですカワイ〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッ!、!!!!

こうしてぐちゃぐちゃの頭のまま一生を終えるんだろうな。どうにかちゃんとわかりやすく言語化したい………つまり何が言いたかったかと言うと、「人から誘われてどこか行くこと、数えるほどしかなかったのでめちゃくちゃ嬉しかった」って話です。それだけです。そこに付随した色々な自分の感情についてごちゃごちゃになっただけです。人間なんて人それぞれなのでみんな違うところで迷ってるし違うところに躓いているんだょ。なので自分に自信がないとか言ってる人がたまに驚くほど傲慢なことをしていてもそれはその人にとっては問題視している場所じゃないんだよあ〜〒〜〜〜〜あの時もっとちゃんと行ってればな〜〜〜〜〜〜〜!!!心が騒がしくなってきた。寝よう……………

 

 

10月22日

デッケエ愛こと北海道に行ってきた。

北海道は愛なので本当に最高だった。北海道という地に行く行為自体が最高だった。

1日目。朝についてスープカレー食べて自転車借りて公園行って銭湯行って岩盤浴をした。

岩盤浴を始めてしたけどアレ最高だぞ。自然派で丁寧な暮らしをする奴しかやらないと思っていたがあれはやりたくなるな。例えるならば寝ても風邪ひかないコタツ。この日は前日ほぼ寝てないこともあり、外出ても岩盤浴中もずーっとボケーっとしていた。あれは寝てしまうな。

ただ都内でやろうとするとマジで2000円くらいかかってしまうっぽい。高〜〜

近所にもうちょい安く一日中いられる岩盤浴付きスーパー銭湯があるので、次終わりになっちゃったら行こうかな。

スープカレーはリーダーがオススメしていたイエローに行ってきた。辛さ3番を選んだけど全然辛くなくて、もっと辛いの選べばよかったと思った。開店11:30で15分前に行ったら既に列が出来ていた。開店したらすぐ入れたけど、開店前に並んでた人で店はいっぱいになってしまい、30分に来た人は結構長い間待たされていた。

自転車は札幌駅前のえきチャリで借りた。えきチャリってのは、放置自転車を再利用して貸し出してくれるサービスのようなものだ。1日500円。ただ、やはり元が放置自転車であるので、若干ブレーキがうるさかったり、走っている時にストッパーが下がってきてしまったりなどはあった。ただ全然普通に使える。本当に家のチャリという感じであった。この旅行の移動はほぼこの自転車と共にあった。

今回の旅行は特に目的がなく(北海道に来ること自体が目的だった。なぜなら北海道が好きなので…愛…)どこに行くかは常にその場で決めていた。二人ともデカめの原が好きであるというところで一致していたため、デッケエ北海道のデッケエ札幌のデッケエ公園たちを回ることに決めた。

一日目に行ったのは丸山公園。動物園がついているらしいが入らなかった。丸山原始林というのが有名らしく行ってみたかったが、同行者があまり乗り気でなさそうだったのでやめておいた(押せばいけたのかもしれないが私も疲れていた。普段運動しないのに6キロも自転車を漕いでいるので)

この日は前日寝ていないことや飛行機に乗ったことによって、二人とも状態:疲であったので早々に銭湯へ向かった。3時ごろだった。

前にも書いたがこの温泉が最高〜〜であった。2日連続でここに来てしまった。狸小路にあるこみちの湯・ほのかという温泉。岩盤浴温泉付3h 1150円。岩盤浴付きでこれは安い方であると書いておく。マジで最高だった。

このこみちの湯の系列店、どうやら北海道にしかないらしい。東京に来てくれ…そばにいてくれ〜〜〜〜〜!!!!!

次の日にも違う岩盤浴できる店があったし、北海道は岩盤浴が盛んだったりするんだろうか?それとも広い土地は岩盤浴しがちとかそういうのがあるのかな……

友達が札幌に住んでいる友達と会っている間はブックオフバクマン。の立ち読みをしていた。バクマン、面白いんだけど「俺の考えた最強の俺」感があってなんだかみててむずむずする時がある。好きだが……

夜ご飯はすすきので半身揚げ定食を食べた。よく考えたら旅行中全然お酒イベントなかったな。

あとは宿行ってけいおん!のりっちゃんのフィギュアをメルカリで探して寝た。9時くらいにねたと思う。

 

2日目は明日書こうかな

 

10月はは 18日

人間関係、完全手動すぎ〜〜〜〜〜〜

一瞬でも(実際には数ヶ月くらい)手を抜いたら関係維持できないって何?わかんね〜〜〜〜な〜〜〜〜

まあそんなこんなで一つ人間関係が死に、落ち込みそうになった訳だけど。すぐに友達と一日中(文字通り24時間)遊んで完全修復ができた。

こういった時にすぐに会って一緒にサイコーになってくれる友達がいるというのは本当に有難いというかなんというか、幸せだなあと思う。人に自分の気持ちを伝える時間はマジで必要。一番大事だよ……

今回の出来事を受けて感じたのは、私は好きな人に対しては本当に奉仕精神の塊であり、それをやることを一切苦に思わない。でも、それ以外の人に対して一瞬でも気遣うの、めちゃくちゃしんどいということがわかった。

自分の中には「当たり前のように他人にする気遣い」「好きな人に対する気遣い」「関係はあるがどうとも思っていない人に対する気遣い」の3種類が存在しているのだと思う。前二つをやることにはほとんど苦に感じないし、むしろ楽しいくらいなんだけれど、最後のだけは本当にしんどい。でもこれってそうなってみないとわからないのでどうしようもない。精々他人のうちに吟味しておくぐらいか。

今後自分がどうしていきたいかを考えたんだけど、純粋に顔のいい男といい感じになりて〜〜となった。結局顔がいいのって一番必要事項だよ。顔が良ければ大体許せるし。外見は中身の一番外側とはよく言ったもんだよ。

で、顔のいい男といい感じになるためにはそれなりの外見が必要で。結局見た目をよくするか〜という結論に落ち着きそうだ。書くの飽きたな。また書き足そう

 

10月17日

久々に乙ゲーやったら何回やっても生徒に手を出した罪で裁かれるんだけど、乙女ゲームってそういうシステムだっけ?

まさか共通ルートで選んだのが関係あるのか?誰彼構わずフラグたてまくろうとしたのが失敗だったんだろうか……最初からやるか〜〜

ノベルゲームが好きだ。ノベルゲームは作業に入ってからが本番。

私の名前、なんか妙にノベルゲーで使われがちなので、出てくるたびにすこし恥ずかしくなるな

10月15日

昨日は一日中囚われのパルマをやっていた。ハルト顔がいい〜〜〜〜な

とりあえず一周したけどハルトは顔が良かった。絵師さんの描き方がめちゃくちゃ好みだった。厚塗り感

600円でこのゲーム出来るのは普通にすごい。ただハルトが好みドンピシャかと言われればそうではなかったので、そこまで感情移入できなかった。いいヤツだし好きだけどな……デコピンのところとかかなり良かったけどな……

 

話自体はあの雰囲気のノベルゲームをシナリオ短くしたライト版って感じだった。ベタ〜〜〜ただベタはいいな王道の王道たる所以

 

スマホでできるオリジナル乙ゲーでは多分一番すごいんじゃないかと思う。システムとか…ほかのやったことないけど…

スマホの移植じゃない乙ゲーってどれくらいあるんだろうな?普通にやりたいなぁ。ノベルゲーが好きだからノベルゲーをたくさんやりたい。ループザループと歪みの国のアリスは面白かった

 

日記のネタが無くなったら、岡村ちゃんの好きなところの話しよーといつも思うんだけど、中々書くに至ってないな。でも実際文章にしようとしたら難しくて全然書けないかもしれない。

そういえばこの前、友達(清盛とする)が最近愚痴が多いと言う話をしたが、あれはもしかしたら一段階信頼度が上がった証なのではないか?と今日のバイト中ふと思った。

こいつなら愚痴や多少の悪口も聞いてくれると思われるようになったのなら、まあ悪い気はしないな。

清盛とは本格的に仲良くなったのは今年からだけれど、どんどんと仲良くなっていけているなと思う。そしてそれが結構嬉しい。

私も清盛のことがなんとなくわかってきたし、清盛も私のことをなんとなくわかってやりたいようにやらせてくれているのだと思う。清盛マジいいヤツ。

お互いに自由にやっていたい二人なのでそれが成立するが、そのままでいるわけにもいかない人もいる。ちゃんと誘ったり話したりしないといけないけれど、いかんせん面倒くさすぎてそれを何もこなしてない………多分私からやんなくてはいけないことなんだろうけど面倒くさすぎるな。ただあっちからやられても面倒くさい……やめちまえ

10月12日

明日は遂に好きな人のイベントの日だ。即ちフォロワーさんに会う日ということ

 

そのようなオフ会のようなものに参加したことがないので、一体何をどんな感じに喋ればいいのか見当もつかないし、どんな服で行ったらいいのかも全然わからない。

こういう時だけ、ちゃんと普段からオシャレしてればよかったな〜〜と強く思う。なに着てけばいいんだ

 

お金を払うと1日だけ身体を貸してくれるシステムできないかな〜〜〜女体ならグローリー水領様、男体ならほっそい高身長の男(彫りの深い感じの顔の良さ)がいい〜〜〜〜〜〜〜バ高男させて〜〜〜〜〜